こ、こ、こ、今回のテ、テ、テーマはあ、「愛」です。ア、ア、アフリカは愛で、あああ、あふれてるよ。お、お、欧米人も、あ、愛を勉強してほし、シ、シモーうるさい、お、おまえはだだだ、だまってろよ。だ、だから、つつ、つまりわ、わたしは、な、何が言たいのかというと、せ、世界を一つにするのはぶぶ武力じゃなく愛だよ
ウメホン
自評:んまぁーこんなもんだろう。なに?何でゾマホンやねん?天からゾマホンがおりてきたん だよ。もういっかいかけやだって?ハッハッハッ。わわわ、わたしには、こコラムなんて む、ムリなんだよ
蝉の亡骸が尋常じゃなく目に付く哀愁漂う夏の終わり、元気ですかー!さてみなさん、今回ご紹介する作品のテーマは「愛」です。なんだかこっぱずかし~。耳を澄ませばなんとなく帰れコールが聞こえてきますねー。
んで、「愛」とはなんなのか?わかりやせん。私の器では。しかし、大きな力になるものだと思うんです。世界を一つにできるほど。あのラオウもその深き愛ゆえに強く、悔いのない人生を全うしたし、あのピッコロも悟飯をかばって死にましたし、テンさん死なないでボカ~ン、なんてある種、究極の愛だと思うんです。どんなに強くなっても、非情になろうとしても、愛を捨てきることなんてできないと思うんだねぇ。きっと僕らの体をつくっているのは水と細胞とそして、愛なんだねぇ。あ~くっさ、あ~くっさ。
たぶん僕らは愛というプロパティを持っていて、それを引数にして、でへへぇな事はもちろん時には自分を犠牲した愛情表現など、さまざまなメソッドを実行しているんだねぇ・・・もうわけわかめ。
つまり愛は地球を救うってことを言いたかったんだ・・・(ほんまかい!)パクリじゃないです、パクッてないですよ。パクってるっていったやつがパクってるんですよ(小力)←意味わかめ
んで、え~、なんかごちゃごちゃ書いてきましたが、「自分で気づいてない愛がきっと周りで見守っていてくれていて、大きな愛を求めるより、小さなそういう愛を集めて生きたい」とまぁ、そんな思いを込めて、今回イーシャンテンのクレージーどもは作品を作ったのでありました。ん?おまえだけじゃ?ハッハッハッ。恥ずかしがるなYO、men。
なにはともあれ、いや~ほんとに愛ってすばらしいですね。それではバイナラ、バイナラ、バイナラ。
自評:え~まず文章が(特に口調が)支離滅裂だ。書いている途中にいろんな人が乗り移ってきた。だが、そこが俺らしいところでもあると思うのだ。コラムとはよくかわからんかったが、自分の頭の中に浮かんだ言葉、文章をそのまま書いたんで伝説級の寒いフレーズ(死語)が絶妙に散りばめられている。
批判の声、評論ばしばし受け付けますんで、手直しの要請があったらどんどん送ってこいや!
校正は必要かも。ちょくちょく観にくるからね。